Mads Mikkelsen マッツ・ミケルセンの出演作を観よう!出演作まとめ

北欧の至宝、マッツ・ミケルセンの出演作を観たい!!より深くマッツ沼にハマりたい!!


そう思いマニアックなマッツの作品をどこで観れるかまとめてみました。(2020年10月3日更新) 主に調べた先はTSUTAYAとAmazonとNetflixとYoutubeで、年代順に並んでます。輸入盤DVDを買う際はリージョンコードに気をつけてください。

出演頻度(個人的な主観です。見ていない作品で不明なものは未記載です。)
◎・・主役
○ ・・脇役
* ・・ちょい役

日本国内で観れる映画

プッシャーTSUTAYA/ Amazon Prime(有料)
ヴァンパイア黙示録TSUTAYA
ブリーダーTSUTAYA / Amazon Prime(有料)
ブレイカウェイTSUTAYA
シェイク・ユア・ハートAmazon DVD
I Am DinaAmazon DVD(輸入)
しあわせな孤独TSUTAYA
ウィルバーの事情Amazon DVD (輸入)
フレッシュ・デリTSUTAYA
Torremolinos 73Amazon DVD(輸入)
キング・アーサーTSUTAYA / Amazon Prime(有料)
プッシャー2TSUTAYA / Amazon Prime(有料)
アダムズ・アップルAmazon DVD
アフター・ウェディングTSUTAYA
PragueAmazon DVD(輸入)
ダークロード -闇夜の逃亡者-TSUTAYA
007 カジノ・ロワイヤルTSUTAYA / Amazon Prime(有料)
誰がためTSUTAYA
シャネル&ストラヴィンスキーTSUTAYA
ヴァルハラ・ライジングTSUTAYA
ザ・ドア 交差する世界Amazon Prime / TSUTAYA
タイタンの戦いNetflix / TSUTAYA / Amazon Prime(有料)
劇場版 ムーミン谷の彗星 パペットアニメーションTSUTAYA / Amazon Prime(有料)
英語吹替のスニフ
三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船TSUTAYA / Amazon Prime(有料)
ロイヤル・アフェア 愛と欲望の王宮TSUTAYA / Amazon Prime(有料)
偽りなき者TSUTAYA / Amazon Prime(有料)
Move onYoutube
PCで開き字幕で自動翻訳で日本語を選択
バレット・オブ・ラヴAmazon Prime / TSUTAYA
バトル・オブ・ライジング コールハースの戦いAmazon Prime / TSUTAYA
悪党に粛清をTSUTAYA / Amazon Prime(有料)
Men & ChickenAmazon DVD (輸入)
ドクター・ストレンジTSUTAYA / Amazon Prime(有料)
ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリーTSUTAYA / Amazon Prime(有料)*
残された者 -北の極地-TSUTAYA/ Amazon Prime(有料)
永遠の門 ゴッホの見た未来TSUTAYA / Amazon Prime(有料)*
ポーラー 狙われた暗殺者Netflix
映画一覧1

外国で観れる映画

VildsporDVD(レア)
Monas verdenDVD*
映画一覧2

ドラマ

Unit OneAmazon DVD(輸入)
ハンニバルTSUTAYA / Amazon Prime(有料)
ドラマ一覧

ゲーム

デス・ストランディングPS4 / Youtube
ゲーム一覧

感想

ハンニバルでマッツにハマって、今のところ、12作ほど観ました。その中だと『バレット・オブ・ラヴ』と『ザ ・ドア』(声は吹き替えなのでマッツではない)のマッツがかっこよかったです。『アダムズアップル』も他の作品と比べると面白かったです。意外と感動したのが『デス・ストランディング』で全編英語だけど、色んなマッツが見れるのでおすすめです。(さすが、小島監督カッコいいマッツしか撮ってない!!)

以下、観た作品の感想です。軽いネタバレもあります。

『プッシャー』ではマッツは若いギャングを演じてます。マッツの回し蹴りがみれますが、途中でフェードアウトしてしまいます。『プッシャー2』になると主人公に格上げになり露出も増えますが、赤ちゃんの前でタバコ吸ってたりするシーンがとても嫌でした。どちらも歯切れの悪いエンディングでした。

『タイタンの戦い』では、主人公ペルセウスを鍛え上げる戦士ドラコ隊長を演じます。マッツ本人が言うようにマッツは細い体型なので、戦士にしてはちょっとすらっとしすぎかなと思いました。映画としては、出演者は豪華ですがB級ファンタジーでした。ちょっと主人公の顔が特徴なさすぎて存在感に欠けてました。

『ポーラー 狙われた暗殺者』は、最初の15分であまりにも濃いキャラと画面にフェードアウトしそうでしたが、後半はマッツのアクション多めでよかったです。途中、いきなりNetflix仕様の過激なベットシーンや全裸で闘うマッツが出てきてマッツ変態だなって思いました。

『偽りなき者』は、マッツが若くて爽やかでカッコ良かったのですが、内容的に観ていられず断念しました。同じく『ロイヤル・アフェア』もストーリー的に観てらなかったです。

『残された者 -北の極地-』はマッツのイケボいつ聞けるんだ!って思っているうちに終わってしまいました。

『Monas verden』でマッツは、主人公が妄想している理想の彼氏を演じます。出演シーンはとても短いのですが、メイキングのマッツがおちゃめでした。理想の彼氏ある意味あってますね。少ないといえば『ローグ・ワン』も、ハンニバル以前に観た映画でしたが、「あんなに宣伝してマッツこれだけ?」と(その時は)マッツファンでなくても思いました。

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